納車してすぐのベルファイアが自走不可能になった

納車してまだ一ヶ月も経たないベルファイアが当て逃げに合いました。近所の駐車場にとめてあり深夜ものすごい衝撃音があったのも気づいていました睡魔には勝てずにそのまま眠りにつきました。しかし次の日の朝出勤するために車へ向かうとフロントバンパーがはずれ煙が出ていたであろう痕跡が残っていました。地元の警察に相談し監視カメラを見せてもらい当てたであろう車は把握できましたがナンバーがわからず、犯人は特定することは難しいです。エンジンもかからない状態でしたのその日は電車を使って通勤しました。

保険会社も相手がだれだかわからない状態だとどうしようもないそうで全部実費で修理する予定です。ベルファイアも乗用車で決して小さいわけではないので、ここまでのダメージを与えられるのはこれ以上の車体重量のトラックと考えられます。しかし証拠がないことには訴えることもできません新車同様のベルファイアを自走不可能にし、さらにはそのまま逃げるという卑劣な行為のあげくその犯人はつかまらないというなんとも悲惨な状況です。修理代は購入代金の3分の1もかかってしまいましたが腹を決めて実費で支払うしかないです。

当て逃げにあった場合、すぐに警察に連絡をしてどんな状況だったのかなどを詳しく説明してから捜査してもらうことが手っ取り早いです。犯人が見つかれば損害賠償や慰謝料を取れる場合もありますが見つからなければ全部自腹で払うことにになってしまいます。